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遺跡地

  • 鄭起龍将軍遺跡(忠毅祠)
  • 鄭起龍将軍遺跡(忠毅祠)

    * 住所: 慶尚北道尚州市沙伐面忠毅路230

    * 文化財指定:地方文化財記念物第13号(1974.12.10指定)

    任乱の護国の名将鄭起龍将軍の忠魂を崇めるために建立された祠堂である。

    * 市庁から約7kmほどの距離で、乗用車で約15分かかる。

  • 傳沙伐王陵
  • 傳沙伐王陵

    * 住所:尚州市沙伐面化達里山44-1番地

    * 文化財指定:地方文化財記念物第25号(1977.12.29指定)

    この沙伐王陵は伝説上王陵であると伝わっているが、どの王の墓なのか記録が残っていないので特定が難しい。

    * 市庁から約8kmほどの距離で、乗用車で約15分かかる

  • 甄萱山城
  • 甄萱山城

    * 住所: 尚州市化北面壯岩里山42番地

    * 文化財指定:地方文化財記念物第53号(1984.12.29指定)

    城壁は地形によって渓谷になっているところは高く築きあげられて15m以上もあるところもある。

    自然岩石につながった地点はその岩盤の上に城を築いたため、わずか4~5mしかないところもある。

    また、城壁の幅は4~6mであるが、完全な城壁が6mであることから考えると当時は6m前後の幅で築城したと思われる。この城のように高くて広く築いた堅い石城は稀である。

    * 市庁から約32.8kmほどの距離で、乗用車で約40分かかる。

  • 傳古寧伽?王陵
  • 傳古寧伽?王陵

    * 住所:尚州市?咸昌邑??村里?7外?3筆地

    * 文化財指定:地方文化財記念物第26号(1977.12.29?指定)

    古寧伽?王陵は、尚州市?咸昌邑??村里?7番地に位置し、陵所は古寧伽?王陵で、その東の陵所は王妃陵だと?わる 咸昌邑誌によると 咸昌金氏の始祖で42年(新羅・儒理王18年)3月15日のケイ浴日に駕洛国(現在金海邑)の北側1.2kmのところの亀?峰で?誕した

    市庁から約20kmほどの距離で、乗用車で約30分かかる

  • 任乱北側戦跡地
  • 任乱北側戦跡地

    * 住所: 慶尚北道尚州市慶尚大路3123

    * 文化財指定:地方文化財記念物第77号(1988.9.23指定)

    1592年(任辰乱)、朝鮮中央軍と日本兵の先鋒主力部隊が最初に戦った場所で、900名余りが殉国した護国の聖地である。1592年(宣祖25年)、任辰乱が勃発し、李鎰(イイル)を巡察使に任命し、尚州北部の北川に陣を張り、小西が率いる日本軍1万7千名に対抗したが敗れた。

    * 市庁から約1.8kmほどの距離にある。